【第16話】忙しけど休まなければならない

● 会話 ● 会話の表現 a (子どもの学校の)三者面談さんしゃめんだん (幼稚園ようちえんの)父母会ふぼかい (母の)病院の付つき添そい (家の)水道すいどう/   ボイラー工事こうじ Họp phụ huynh (ở trường học) Hội phụ huynh học sinh  Đưa (mẹ) đến bệnh viện Thi công đường nước, nồi hơi trong nhà. b お休やすみをいただきたいんです。 Tôi muốn xin nghỉ phép ● 話しましょう

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【練習19】統合理解

【問題】次のAとBは、インターネットで「サマータイム」を検索した結果、出て来た文章である。AとBの両方を読んで、後の問いに対する答えとして最もよいものを一つ選びなさい。  A  サマータイムとは、夏に時計の針を一時間進め、明るい時間を有効に使おうという制度で、 欧米など世界 70か国以上が実施している。日本でも終戦直後に実施されたが、不評のため四年 で廃止となった。近年、このサマータイムが再び注目されている。サマータイムによって生じる余暇時間を、家族とのきずなを強めるなどライフスタイルを見直すための機会にしようというのが理由である。しかし、労働時間規制が緩い日本では、逆にサマータイムが労働時間の延長を促す危険があるのではないか。始業が一時間早まるだけで、終業時間は変わらない、などということが十分起こり得るであろう。欧州は労働時間を法律で厳しく規制している。このような社会的条件があって初めて、サマータイムによる「明るい余暇時間」が実現できるのだと 言えよう。  B  サマータイムとは、夏季に時計を 1時間早めることで太陽光線を有効に活用しようという制 度である。先進国の多くが実施しており、日本でも GHQの指令で 1949年から 4年間実施された。最近、このサマータイム制度に注目し、再導入しようという声が上がっている。その主な理由は余暇時間の創出である。さらに、冷房時間や照明時間の短縮といった省エネルギー効 果も期待されている。2005年に北海道で試験的に導入され、一定の効果が確認されたが、一 方で、「生活リズムが崩れる」「日本の風土と合わない」といった反対意見も提出された。また、 欧州と比べて緯度が低く、日の入りの早い日本では、省エネルギー効果は小さいという批判も ある。 【問1】 AとBのどちらにも書かれている内容はどれか。 1.日本でサマータイムの実施を始めた年。 2.サマータイムを実施している国の数。 3.日本でサマータイムが実施された年数。 4.日本でサマータイムが廃止された理由。 【問2】サマータイムに再び注目する理由は何が。 1.明るい時間が長くなることで労働時間も長くなり、生産性が上がることが期待されるから。 2.省エネルギー効果も期待でき、余暇時間が増えることでライフスタイルを見直す機会にもなる から。 3.太陽光線を有効に使えば、新しいエネルギーを作り出すことができ、省エネルギー効果が上が るから。 4.時計を1時間早めれば1日の生活時間が長くなり、ゆっくり働いても、多くの仕事ができるか ら。 【問3】 サマータイムの日本への導入について、Aの筆者とBの筆者はどのような立場を取っているか。 1.AもBもともに明確にしていない。 2.AもBもともに批判的である。 3.Aは批判的であるが、Bは明確にしていない。 4.Aは明確にしていないが、Bは批判的である。         【答え】 【問1】 3.日本でサマータイムが実施された年数。 【問2】 2.省エネルギー効果も期待でき、余暇時間が増えることでライフスタイルを見直す機会にもなる から。 【問3】 3.Aは批判的であるが、Bは明確にしていない。

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【第15話】社員証がない!

● 会話 ● 会話の表現 a ~をなくす ~を落とす Đánh mất ~ Đánh rơi ~ b ~を探す Tìm kiếm ~ c ~が見つかる Tìm thấy ~ a 不注意ふちゅうい ミス 不手際ふてぎわ Sự bất cẩn Lỗi Vụng về b お手数てすうをおかけして ご面倒めんどうをおかけして ご迷惑めいわくをおかけして ご心配しんぱいをおかけして (Xin lỗi) đã gây phiền phức (Xin lỗi) đã gây rắc rối (Xin lỗi) đã làm phiền (Xin lỗi) đã làm lo lắng ● 話しましょう

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【練習18】主張理解(長文)

【問題1】次の文章を読んで、後の問いに対する答えとして最もよいものを一つ選びなさい。  最近の小中学校の様子を取材して驚くのは、学級という子ども集団での人間関係の変わりようだ。1学級当たりの子どもの数は、小学校が平均 28.1 人、中学 33.0 人と、昔に比べ縮んだ。にもかかわらず、クラス全体の一体感は希薄になる一方だと、先生たちはいう。  小5、小6ともなると、運動のできる子、苦手な子、アニメ好きの子といった小グループに分かれ、違うグループの子との接触はほとんどなくなる。中学校では、同じクラスで「あの子の名前何だっけ?」も珍しくない。  友達づきあいはおかっぱびっくり(注1)だ。似た者同士のグループも安心できない。どう思われるか気にし、空気を読んでしゃべる。いつも誰かとつながっていないと不安。メールには 30分以内に返信をする。小学生の半数以上が「仲間外れにされないよう話を合わせる」と答えたとの調査がある。その割合は 5年前から 5ポイント増えた。  ①小さな孤島で羽を寄せ合い、傷つくのを恐れる。学級や学校はいまやストレスいっぱいの空間かもしれない。我慢を重ねた感情はときに破裂し、暴力になり仲間や教師に向かう。グループ内では誰かに「いじめられキャラ(注2)」を演じさせ、発散する。いじめにエスカレートしても、外からは見えにくい。  のびのびとした人間関係を築く力はなぜ、こんなに弱ったのだろう。  多くの教師や研究者が指摘するのが家族と地域社会の変容だ。兄弟、祖父母、近所のガキ大将、地域の大人。そうした異質な人とふれあう機会がめっきり減り、子どもは他者との関係のつくり方が未熟なまま、学級集団に放り込まれる。②様々な問題行動の背景を、こうとらえることもできよう。  文部科学省は、学級の人数の標準を 40人から 35人へと 30 年ぶりに改め、数年かけて学級規模を今よりひと回り小さくする計画だ。それに合わせて、教員の定数も増やそうとしている。    子ども一人ひとりに向き合う時間をもっと確保するため、先生の数は増やすべきだ。だが学級を小さくするだけでよいか。子どもが社会性を身につけられる場になるよう、教室に風を吹き込む必要がある。  多様な存在と交わる中で、子どもは自己を肯定される経験を重ね、対人関係能力をきたえてゆくものだ。  増えた先生を臨機応変に組みあわせ、 1学級を複数担任にしたり、子の状況に応じて学級の人数を考えたり。学生や地域のボランティアが入り、子どもとの③斜めの関係を持ち込むことが有効だ。違う学年との交流授業や運動会といった行事も、大事にしたい。  財源や教育効果をめぐって、少人数学級の議論が今後本格化する。どんな集団のあり方が子どもにとってよいかが、忘れてはならない視点だ。 (朝日新聞 2010年 10月 3日) (注1) おっかなびっくり:失敗を恐れて、こわごわ何かをすること (注2) いじられキャラ:仲間からからかわれる役割の人 【問1】 ①小さな孤島で羽を寄せ合い、傷つくのを恐れるとはどういう意味か。 1.似た者同士の小グループを作り、メンバー同士いたわり合い、仲間外れをしないように気をつける。 2.クラスが少人数になった上に、ほかのクラスの人とは接触がないので、数少ない友だちを失わないように気を遣う。 3.話の合う人と作った小グループのメンバーとしかつきあわず、その中で、仲間外れにされないように気を遣う。 4.一人ひとりが孤立し、同じクラスの人の名前もわからないので、不安を感じ、必要以上に誰かとつながっていようとする。 【問2】②様々な問題行動とは、何を指すか。 1.ストレス発散のために、仲間や教師に暴力をふるったり、仲間をいじめたりすること。 2.異質な人とふれあうことを避けるが、接触したときには、けんかをしてしまうこと。 3.ほかのグループの人と話を合わせようとして、ストレスをため、怒りを爆発させること。 4.各グループがクラス全体を支配しようとして、グループ同士が対立すること。 【問3】 ③斜めの関係の例として最も適当なものはどれか。 1.子どもとその父親。 2.子どもとそのクラスメイト。 3.子どもとクラス担任の教師。 4.子どもと近所の八百屋やおやのおじさん。 【問4】この文章で筆者が最も言いたいことは何か。 1.小中学校の教室で起こっているいじめや暴力という問題に対し、文部科学省は無策である。早急にクラスサイズの縮小と教員の増員を実現し、教室に風を吹き込むべきだ。 2.学級において子どもたちは小グループに分かれ、同じグループ内の人間関係にもストレスを抱えている。このような変化は異質な人とふれあう機会が減ったことに起因する。 3.学校の問題の原因は、家族や地域社会の人間関係の変化にある。国は、学級規模や教員数だけでなく、子どもたちが様々な他者とふれあう機会についても考えるべきだ。 4.小中学校の問題の背景には、地域社会や家庭の変容がある。政府は学級規模を縮小する計画だが、それよりむしろ教員の数を増やして教室に斜めの関係を持ち込むべきだ。         【答え】 【問1】 3.話の合う人と作った小グループのメンバーとしかつきあわず、その中で、仲間外れにされないように気を遣う。 【問2】 1.ストレス発散のために、仲間や教師に暴力をふるったり、仲間をいじめたりすること。 【問3】 4.子どもと近所の八百屋やおやのおじさん。 【問4】 3.学校の問題の原因は、家族や地域社会の人間関係の変化にある。国は、学級規模や教員数だけでなく、子どもたちが様々な他者とふれあう機会についても考えるべきだ。

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【第14話】締め切りを延ばしてください

● 会話 年末調整:Điều chỉnh thuế cuối năm 扶養:Nuôi dưỡng 保険料:Phí bảo hiểm 控除:Giảm trừ 書類:Tài liệu 提出:Nộp a うっかりする バタバタする Bất cẩn Tất bật, vất vả b 締しめ切きり 期日きじつ Thời hạn công việc Kỳ hạn c (書類の)提出 (書類の)準備 Nộp (tài liệu) Chuẩn bị (tài liệu) ♦ Ⅴます +そう:Dự đoán có khả năng xảy ra ♦ Ⅴます +そうもない:Không có khả năng xảy ra ● 会話の表現 a  連絡をもらっていない アドレスがもれている メールが届いていない Không nhận được thông báo Lạc mất địa chỉ Không nhận được email b 締め切り 期日 Thời hạn công việc Kỳ hạn c (書類の)提出 (書類の)準備 Nộp (tài liệu) Chuẩn bị (tài liệu) ● 話しましょう

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【練習17】内容理解(長文)

【問題1】次の文章を読んで、後の問いに対する答えとして最もよいものを一つ選びなさい。  数年前のことである。ある大学の構内でこんな事件が起こった。二人の男子学生が取っ組み合いのすさまじいケンカを始めたのだ。格闘技(注1)系の運動部に入っている男子学生が本気で殴ったので、相手の学生は目のあたりを負傷して、たいへんな出血だったらしい。救急車がやってくる騒ぎになってしまった。(中略)  この二人は同じ学部、同じ学科の男子学生で、その年に入学したばかりだった。これから同じ環境であと四年間も一緒に勉強していくわけである。なんとか和解ができないものかと、私はケンカをした二人の学生と一人ずつ面談することにした。  話を聞いてみて興味深かったのは、この二人の学生が相手に対して言った言葉がほぼ同じだったことである。 「あいつのことは入学したときから虫が好かなかった。目立ちたがり屋で、軽薄で。あんなヤツと一緒に勉強してると思うと、なんかムカついて。あいつみたいなのが将来、福祉関係の仕事をしようなど絶対許せない」  彼らは相手のことをこんなふうに表現したのだ。言葉の選び方に多少の違いはあるが、内容はほとんど変わらない。「①虫が好かない」という表現はまったく同じだった。  理由はよくわからないが、その人間がなんとなくイヤだ、嫌いだというときに、私たちは「虫が好かない」という表現をよく使う。その”虫”とはなんだろうか。 「虫が好く、好かないの背景にあるのは〈注2〉投影という心理である。自分自身が嫌いで隠したいと思っている部分と似た面が相手にみえると、人は無意識に拒絶反応を起こす。相手に自分自身を投影させて嫌悪感を増幅させる。  そこで私は、彼らに②「あなた自身は自分をどんな人間だと思っているのか」という質問を投げかけてみた。深く話しこんでみると、彼らのなかに少しずつ〈気づき〉の兆候〈注3〉がみえてきた。「実は子どものころから目立ちたがり屋のところがあったみたいだ」「いつも自信がなくて、誰かにほめられるのを期待していた」といった、自分を振り返る作業を彼らがし始めたからだ。そして、二人の話した内容を比べてみると、自分が嫌いな、人に知られたくないなと思っている部分が③驚くほどよく似ていたのである。  そのことを二人に話し、私は改めて彼らにきいてみた。ケンカの原因はなんだったと思うか、と。すると、面談を開始するまでは互いにムキになっていた彼らが、こんな結論を導き出したのだ。 「今まであいつのことをイヤだ、イヤだと思っていたけど、本当はあいつのことが嫌いというより、自分の目立ちたがり屋のところとか、そういう部分が嫌いで、許せなかったんですね。あいつといると自分のイヤな部分をみせつけられているようで……」  自分を内省してみることで、ケンカの原因が二人の対立にあったのではなく、実は自分自身の中にあったのだと彼らは気づいたのである。 (井上孝代『あの人と和解する』集英社) (注1)格闘技:一対一で格闘するスポーツ。柔道、レスリングなど (注2)投影:あるものの存在をほかのものの上に映すこと (注3)兆候:物事が起こる前ぶれ 【問1】 ①虫が好かないと表現できる例はどれか。 1.とてもイヤなことを言われたので、その人を避けている。 2.話したことはないが、なぜかイヤだという気持ちを持つ。 3.とても親しかったが、ケンカして嫌いになってしまう。 4.初めは親しかったが、何となくつきあわなくなってしまう。 【問2】 筆者が②「あなた自身は自分をどんな人間だと思っているのか」という質問をしようと思ったのは、なぜか。 1.自分のいいところに気づかせたいと思ったから。 2.自分自身をふりかえって反省させたいと思ったから。 3.相手のなかに見た、嫌いな自分に気づかせたいと思ったから。 4.二人がどんな人間か知りたいと思ったから。 【問3】 ③驚くほどよく似ていたとあるが、何が似ていたのか。 1.二人が話したケンカの原因が似ていた。 2.二人の、筆者に対する態度が似ていた。 3.二人とも自分のことを人に知られるのが嫌だというところが似ていた。 4.二人が隠したいと思っている自分自身の弱点が似ていた。           【答え】 【問1】 2.話したことはないが、なぜかイヤだという気持ちを持つ。 【問2】 3.相手のなかに見た、嫌いな自分に気づかせたいと思ったから。 【問3】 4.二人が隠したいと思っている自分自身の弱点が似ていた。  

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【練習16】内容理解(中文)

【問題1】次の文章を読んで、後の問いに対する答えとして最もよいものを一つ選びなさい。 「我を忘れる」という表現がある。自分のことを忘れる、というのだから変な感じがするが、考えてみるとなかなかうまい表現だと思う。映画などを見ていると、知らぬ間に主人公に同一化してしまって、主人公が苦境に立つと、こちらも胸が苦しくなったり、知らぬ間に手を握りしめていて、汗ばんできたりする。①それは別に映画の話であって、自分はいすに座ってそれを見ているのだから、何のことのはない、と言えばそれまでだが、そんな観客としての自分のことは忘れてしまっているのだ。  子どもの劇場の仕事をしている人たちと雑談していると、面白いことを聞かせていただいた。最近の子どもたちは、劇を見ていても、それに入り込まずに、なんのかんのと言って、やじ(注1)で劇の流れを止めようとする。ピストルを見ると、「あんなのおもちゃだ」と言う。人が死んでも「死ぬまねしているだけ」と叫ぶ。悲しい場面のときに、妙な冗談を言って笑わせる。要するに、「クライマックスに達してゆくのを、何とかして妨害しようとしている」としか思えない。こうなると劇をする人も非常に演じにくいのは当然である。」  主催者の人たちがもっと驚き悲しくなるのは、そのような子どもたちがやじで騒いで喜んでいでいた後で、その子の親たちが、「今日は子どもたちがよくノッていましたね」と喜んでいるのを知ったときであった。この親は「②ノル」ということをどう考えているのだろう。子どもたちは騒いで楽しんでいるかのように見える。しかし、実のところは劇の展開に「ノル」のに必死で抵抗しているのだ。「我を忘れる」のが怖いのだ。 (河合隼雄『しあわせ眼鏡』海鳴社) (注1)やじ:話を聞いたり劇を見たりしながら、大きな声でからかったりして騒ぐこと」 【問1】 ①それは何を指しているか。 1.主人公が苦境に立っている状況 2.映画を見ている状況 3.胸が苦しくなったり、汗ばんできたりすること 4.主人公に同一化すること 【問2】 子どもの親たちと筆者とでは、②ノルという言葉を違った意味で使っている。それぞれ、どういう意味だと思っているか。 1.子どもの親は「騒いで楽しむ」、筆者は「芝居や映画の世界に入り込んで、我を忘れる」という意味だと思っている。 2.子どもの親は「芝居や映画の世界に入り込んで、我を忘れる」、筆者は「騒いで楽しむ」という意味だと思っている。 3.子どもの親は「我を忘れる」、筆者は「クライマックスに達するのを妨害する」という意味だと思っている。 4.子どもの親は「クライマックスに達するのを妨害する」、筆者は「我を忘れる」という意味だと 思っている。 【問3】 この文章の内容として最も適切なものはだれか。 1.最近の子どもたちはすぐ「ノル」ので、劇をする人は演じやすい。親もそのことを喜んでいる。 2.最近の子どもたちはやじで騒ぐので、劇をする人は演じにくくて困る。しかし、子どもが楽しんでいるのだから、親と同様に演じる側も喜ぶべきである。 3.最近の子どもたちは、映画や芝居の世界に入り込んで「我を忘れる」、ということが少ない。親もそのことに気づいている。 4.最近の子どもたちは、映画や芝居の世界に入り込んで「我を忘れる」、ということが少ない。しかし、親はそのことに気づいていない。           【答え】 【問1】 1.主人公が苦境に立っている状況 【問2】 1.子どもの親は「騒いで楽しむ」、筆者は「芝居や映画の世界に入り込んで、我を忘れる」という意味だと思っている。 【問3】 4.最近の子どもたちは、映画や芝居の世界に入り込んで「我を忘れる」、ということが少ない。しかし、親はそのことに気づいていない。

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